2009/05/13 (Wed)

少し前の写真ですが、本日掲載します。
4月26日友人が知人の陶芸家さんから窯出し風景の撮影依頼を受け
それに便乗させていただきました

三日三晩松薪をくべ続けた窯の温度が1200度に達し
やっと焼き上がりとなります、その最後の朝のスナップです。

作品の茶碗は楽焼だそうです。

詳しい事をご覧になりたい方はこちら
多治見の郷からという陶芸家さんのブログです

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Comment

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3枚目、レンガをずらして窯を開けてるのでしょうか。
期待と不安の混じった気持ちなのでしょうね。
リバーサルの現像上がりを待つように。(^^)

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火の熱が伝わってくる、いい色ですね。できあがりの茶碗の色も、ふかいぃ~。(^^)/

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kazuさん

なるほど、リバーサルと将に同じ感情・・・ピッタンコの描写ですね。

ハッセルのモノクロ現像までもう少しかかりそうです。
露出も失敗っぽいし^^

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NKさん

窯の写真はもう少し期待して伺ったのですが、撮影は難しいものでした。

火の熱はこっちに火の手がビヨーンって伸びてくる位の熱気でした。

c3481

なんだかいい体験してますね
一般人立ち入り禁止ってのが普通ですけど・・・

それにしても炎の色が熱そうですね

c3483

日鷹さん

撮影依頼を頂戴しまして好い体験をさせていただいております。
雨降りの夜間は暖かくてよかったですよ。

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